敷ふとん

らくだ敷ふとん

 
にしなかの歴史で一番おすすめできる敷ふとん

敷ふとんに必要な機能を全てもっている
こんな敷ふとん他にありません!

 敷ふとんはいつかヘタリます。特に一番重い腰部分がヘタってくると、寝心地が悪くなり、やがて寿命を迎えるのが宿命です。でもこの宿命を無視するかのように、長く快適に使える敷ふとんが存在します。それがこの「らくだ敷ふとん」です。
 当店が定期的に手書きチラシを書き始めたのが1999年の夏。その時、すでにこの「らくだ敷ふとん」をチラシに載せています。ふとんは、まずはスタッフが使ってから店頭でオススメするのですが、その時に使っていた「らくだ敷ふとん」が今だに現役バリバリなのは驚きです。さすがにヘタリはあるものの、5年に1度くらい丸洗いすれば、カサも回復し、まだ使えそうです。
 とにかく汗を良く吸い、夏は爽やかで冬は暖かい。こんな敷ふとん他にありません。
湿度の高い日本に最適な敷ふとんです!!
 

 
 
 

らくだ敷ふとんが持つ、4つの機能とは?

 
①汗を吸う(吸湿発散性)
 汗を吸わない寝具を使うと、ムレ感から背中が気持ち悪くなり不要な寝返りが増えて、リラックスして眠れなくなります。また夏場は背中から暑くなり、冬場は背中から寒くなることも。らくだ毛が汗を吸い取る力は、羊毛の1.5倍。常に乾いた状態を保ち、表面はサラッとしています。
 
②体を支える(支持性)
 硬すぎず柔らかすぎず、敷ふとんは自分に合った硬さが必要です。らくだ敷ふとんは、細く柔らかなウール毛と、太く硬いヘアー毛をブレンドして理想的な硬さになっています。自分に合う硬さのマットなどと併用することで、寝姿勢を正して、仰向け寝の時に安定した姿勢を維持します。
 
③保温する(保温性)
 「①汗を吸う」のように汗を吸わない素材のムレ感がでると、最初は暖かく感じますが、その後湿気が冷えにつながります。このらくだ敷ふとんは、体からどんどんでる湿気を吸って調整してくれるため、体温をしっかり保温してくれます。マイナス40℃にもなる極寒の地、ゴビ砂漠で育まれたらくだ毛だからできる自然の機能です。
 
④ヘタリにくい(耐久性)
 敷ふとんが短時間でヘタったり、腰の部分だけが凹んでしまうと、寝姿勢は崩れて体に負担がかかり、良い眠りはできません。でも敷ふとんは必ずヘタるものです。このらくだ敷ふとんは、独特のコシの強さからヘタリにくく、また水洗いすることによりカサがまた復元します。中まで水で洗えて清潔ですし長持ちします。

普通:ふとん用
97×200cm 72,360円
117×200cm 92,300円
137×200cm 108,000円
薄め:マットレス用
97×200cm 62,800円
117×200cm 73,650円
137×200cm 83,000円
超薄め:ベッドパット用
97×200cm 53,800円
117×200cm 63,650円
137×200cm 73,000円
 

綿ふとん

 
寝具唯一の国家資格「寝具製作技能士」を取得

昔ながらの綿わたの布団
寝具専門店にしかない理由は?

 
機械作りの寝具が多い中、ふとんのにしなかでは、綿のわたを切ったり重ねたりして昔ながらの手作りで作っています。手作りすることで、寝心地が良いように整えることができます。
 
昔ながらの綿ふとんは量販店では販売していません。なぜなら、綿は化繊よりもコストが高く、ヘタリやすく、扱いにくいからです。しかし綿わたは、湿気を吸っくれるため自然な保温力があります。それをヘタリにくく寝心地良く作るのが職人の技です。
 
また今まで使ってきた綿わたふとんの打ち直し、仕立て直しも受けています。
 
手作りなので、サイズや厚み、生地も自由自在。お好みの綿わたふとんをお作りします。
  要望の例:「介護ベッドだからサイズを小さくしたい」
       「もう少し薄くして欲しい」
       「車の荷台サイズで作って欲しい」
 
 ※生地と綿の品質によって価格はかわります。ご相談ください。
 

 
 
 
 
 
イィ綿敷ふとん
100×200cm ,円
140×200cm ,円
 
綿敷ふとん
100×200 ,円
140×200 ,円
 
綿敷ふとん(薄め)
100×200cm ,円
140×200cm ,円
 
 
イィ綿敷ふとん(化繊シート入)
100×200cm ,円
140×200cm ,円